ワキの黒ずみは美白成分だけじゃダメだったんです!

 

どうしてピューレパールはそこまでワキの黒ずみに効果があるのでしょうか?

 

その秘密は、使われている成分にあります。

 

「ひょっとして、キツイ成分が使われているんじゃないの?」
と心配する人もいますよね。

 

実際、強い成分だと副作用の心配もあります。

 

例えば、ハイドロキノンは白斑や炎症を起こす危険性もあります。

 

しかし、ピューレパールでは肌に負担になるような成分は使われていません。

 

敏感肌の人でも安心して使用できるくらい優しい成分でできています。

 

優しい成分と聞くと、
「効果が薄くなるんじゃないの?」
と思う人もいます。

 

でも、口コミや満足度をチェックすると多くの女性がワキの黒ずみを解消していることがわかります。

 

ピューレパールでは、一体どんな成分でワキの黒ずみケアをしているのでしょう。

 

そもそも、黒ずんだワキに必要なことって知っていますか?

 

黒ずみやぶつぶつができているワキは、乾燥している状態です。

 

ワキは湿っているから乾燥していないと思われがちですが、そうではありません。
ワキの内部が乾燥しています。

 

黒ずみだけに焦点を当てがちですが、乾燥を治さないといけません。

 

ワキの黒ずみには、美白するだけではダメだったんです。

 

美白と保湿のWでケアしないといけません。

 

ピューレパールでは、ちゃんとWケアができます。
なので、黒ずみに効果があるんです。

 

ピューレパールで使用されている特徴的な成分を紹介しますね。

 

プラセンタ

女性の間では知らない人はいない成分ですよね。

 

美容に最適な成分です。
数多くの効果がありますが、新陳代謝を促してくれる効果もあります。

 

新陳代謝が上がると、肌の生まれ変わりにも影響します。
ターンオーバーって聞いたことありませんか?

 

ターンオーバーのサイクルを正常にしてくれ、その結果ワキの黒ずみにも効果があるとされています。

 

その他にも、抗炎症作用、活性酸素の除去など、多くの美容効果が期待できます。
ワキの黒ずみには、効果的な成分といえますね。

 

グリチルリチン酸

甘草の根の部分から抽出される成分です。
昔から、漢方ではよく使われています。

 

抗炎症作用の効果があり、敏感肌の人のケア用品にも多く使用されています。
皮膚科でも、よく処方される成分ですね。

 

敏感肌の人も、安心して使える成分です。
ですから、敏感になっているワキにはピッタリの成分といえます。

 

 

ビタミンC誘導体

美白には、ビタミンCが有名ですよね。
でも、ビタミンCはとても繊細な成分でもあります。

 

肌の内部に浸透してほしいのに、浸透するまでに壊れてしまいます。
そこで、ビタミンC誘導体に変化させることで、肌の内部までビタミンCを届けることができました。

 

肌の内部に浸透すると、ビタミンC誘導体は、ビタミンCへ戻ります。
ワキの内部まで浸透できるようになったので、黒ずみを内部からケアしてくれます。

 

 

その他にも、数多くの有効成分が使用されています。

 

美容成分がたっぷり使用されていますから、ワキを労りながら黒ずみをケアできちゃいます。

 

さらに、ピューレパールでは、

  • 合成香料
  • 着色料
  • シリコン
  • 石油系界面活性剤
  • 紫外線吸収剤

は一切不使用の、無添加・無刺激です。

 

優しい成分でないと、ますますワキにトラブルが起きてしまうこともありえます。

 

黒ずみだけじゃなく、白斑や炎症が起きては意味がありませんよね。

 

ワキの黒ずみケアを選ぶときは、

  • 乾燥
  • 美白

のWケアができること、そして低刺激のものを選んでくださいね。

 

それができるのがピューレパールですので、やはりおすすめになります。

 

>>ピューレパールの公式サイトはこちら